今年も無事356日のスタートを無事迎えることが出来ました。私の田舎は雪模様になって真っ白です。チェーンの音も聞こえてます。やっぱり田舎で迎えるお正月というものはいいモンですね。改めてそう感じています。皆さんもゆっくりおせちを食べながらうまいお酒に浸ってきてください。今年もグルーヴをよろしくお願いいたします。初売りは5日の10時、開店いたします。
今年一年の一番最後の日となりました。早いですね〜あっという間の一年でしたが皆様におかれましてはどんな一年間だったでしょうか?人それぞれに、一人ひとりのドラマがあった一年間だったんではないでしょうか?グルーヴも同じように多くのドラマをいただいた、そして楽しいイベントの続いた一年間でした。そんなドラマを毎年、お客様達と一緒に積み重ねられたらどんなに楽しいかと思っています。今年一年、本当にありがとうございました。また来年も素敵な一年に出来るようスタッフ全員で知恵を合わせ一生懸命頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。
2008年の初日は1月5日です。ありきたりなSeleなどは行いませんがいつものように美味しい珈琲をたててお待ちしております。
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皆さんご存じでしたか?「カーボンオフセット」という言葉・・・
解説
「日常生活による二酸化炭素の排出を相殺するために植林や自然エネルギーの利用をしようというものである。2005年7月にイギリスのモーレイ大臣による飛行機旅行におけるカーボンオフセットを考えてみるようという呼びかけをはじめ、イギリスのエアライン、ブリティッシュ・エアウェイズが9月にカーボンオフセットが実施し始めた。つまり、航空機の運航にともなう二酸化炭素排出量を相殺するために、二酸化炭素の削減の対策費の一部を、航空機の搭乗者たちが自ら負担する仕組みである。」
「カーボンオフセット(carbon offset)とは、人間の経済活動や生活などを通して「ある場所」で排出された二酸化炭素などの温室効果ガスを、植林・森林保護・クリーンエネルギー事業などによって「他の場所」で直接的、間接的に吸収しようとする考え方や活動の総称である。
発生してしまった二酸化炭素の量を何らかの方法で相殺し、二酸化炭素の排出を実質ゼロに近づけようという発想がこれら活動の根底には存在する。「カーボンオフセット」という用語も「二酸化炭素(カーボンダイオキサイド:carbon dioxide)を相殺する(オフセット:offset)」に由来している。」
私も言葉自体は聞いたことがあるというレベルでしたが昨日郵便局でこの「カーボンオフセット年賀状」を見つけてしまいました。やり方については賛否両論あると思いますが、卓上の議論よりも今すぐに出来ることを個人のレベルですぐにやること方が大切ではないかと思いここにアップさせていただきました。
以前、中学生の校外学習の時にも気がついたのですが、私たちの年代よりも子供達の方が学校で教えられているようで意識レベルは高いと感じました。お子さんがおられる方は一度このことについて子供さん達と話してみることもいいかもしれませんね。意外と私たちより詳しく知っていますよ!
「 もったいない」という言葉がまるで死語のような時代になりましたが私たち日本人くらいはものを大切にするという気持ちを忘れず生活していきたいと思いました。クルマという環境にやさしくない業界のものとして・・・
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随分前から世の中すべてコンピューター時代といわれてますがクルマの整備も例外ではなく、トラブルシューティングも経験と勘の時代からテスターを使った科学的な時代へと変化し、今からは車輌側の診断コネクターに接続して、ライブデーターや記憶されている故障コードを読み込めるスキャナーが絶対的に必要になっています。グルーヴでは国産はもとよりもっとも得意とする輸入車用のコネクターを購入済みです。故障コードの読み取りやオイル交換時などにやらなければ行けないサービスインターバルのリセットまで行えます。現在何かの不具合をお抱えのオーナー様、いつでもお越し下さい。また、サービスインターバルの警告音でお悩みの方もすぐにリセットできます。ご安心を!